
【横浜市中区】ご自宅リノベーション前の不用品整理で、段ボールの中から価値ある品を多数買取しました
横浜市中区のお客様より、「家のリノベーションをするので、とにかく家中の荷物を整理したい」というご依頼をいただき、出張査定に伺いました。倉庫・押し入れ・床下収納・物置など、長年触っていなかった場所から、新聞紙に包まれたままの品が数多く見つかりました。
リノベーション前の片付けでは、処分予定の段ボールを開けたら思わぬ価値が出る品が出てくるということが本当に多く、お客様ご自身も「産廃で出すつもりだったのに…」と驚かれることがよくあります。
段ボールの中から見つかった主な買取品
- 古い陶磁器(伊万里・瀬戸・九谷など)
- 書道具(硯・筆・墨など)
- 古い金属製品・工芸品
- 木箱入りの贈答品
- 昔のラジオ・工具類
- 古本・資料類
今回も、写真のように新聞紙に包まれたまま長年しまい込まれていた品が多く、状態が良いものも多く残っていました。特に陶磁器類は「割れていると思っていたら状態が良かった」「箱がないけど価値がついた」というケースもあり、丁寧に査定させていただきました。
リノベーション前の不用品整理は“価値ある物が眠っている”可能性が高い理由
リノベーション前は家の中を全て出すことが多く、普段開けない収納スペースも整理します。そのため、普段は目にしない場所から以下のような品が出てくることがあります。
- 祖父母の代からの骨董品
- 贈答品としていただいた箱入り食器
- 古いカメラ・オーディオ・趣味の道具
- 使わなくなった書道具・茶道具
- 戦後〜昭和の生活道具・金属製品
こうした品は捨ててしまうと価値がゼロですが、査定すると数千円〜数万円になることも珍しくありません。「産廃で出す予定だったのに…」という驚きの声を多くいただきます。
処分予定の品が“思わぬ高額品”になることも
買取の現場では、
「新聞紙に包まれた古い器」
「重たい金属製の置物」
「古い木箱入りの茶碗」
など、一見すると不用品にしか見えない物の中に、作家物・古い民藝・工芸品・時代物が混ざっていることが多いです。
そのため、彩古では廃棄前の段階で必ず査定を行うことを推奨しています。
特に横浜市中区は古民家・戸建て・住宅地が混在する地域のため、古いお宅では価値のある品が出てくる傾向があります。
彩古が選ばれる理由
・リノベーション前の大量整理にも対応
・骨董品・贈答品・工芸・古道具など幅広く査定可能
・出張費・査定費は完全無料
・段ボールのまま・新聞紙に包まれたままでもOK
横浜市中区で不用品整理をご検討の方へ
「これはゴミだと思っていた」「捨てる手間が面倒だから出張で見てほしい」といったご相談も大歓迎です。
処分予定の品にも価値が残っている場合がありますので、ぜひ一度彩古にお任せください。
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更新日:2025年11月15日

